クレアージュ東京

Q. 英語対応は可能ですか?
A.

英語での対応は行っておりませんが、通訳の方同伴であれば受診可能な場合もございます。
事前に以下連絡先にお問い合わせください。
お問合せ窓口
TEL:0120-815-835
(9:00~16:00 日月祝除く)

Q. コロナウイルスの感染症対策はしていますか?
A.

はい。皆さまが安心してご受診いただけますように下記のような感染対策を行っております。

【施設内での取り組み】
・職員の勤務前の検温などの体調確認
・職員・同居者および職場の安全確保のための運用対策(PCR、自宅待機等)
・マスクの常時着用
・​必要に応じて、フェイスシールド、ゴーグル、グローブ、ガウンの着用
・手洗いうがい、手指消毒の徹底
・定期的な換気、環境消毒の実施
・待合椅子、ボタン、手すり、ドアノブ等の定期的な消毒の実施
・ロッカーや検査機器等は、1回の使用ごとに清掃・消毒を実施
・雑誌類の撤去

■受診者様へのお願い
下記事項に該当する方は、受診をお断りしております。該当する項目がございましたら、お申し出ください。
・いわゆる風邪症状が持続している方
・発熱(平熱より高い体温、あるいは体温が37.5度以上)
・咳、全身倦怠感、咽頭痛、鼻汁、頭痛、関節・筋肉痛、下痢、嘔気、嘔吐、味覚障害、聴覚障害等の症状のあるかた
・2週間以内に、法務省・厚生労働省が定める諸外国への渡航歴がある方、及びそれらの方と家庭や職場で接触歴がある方
・2週間以内に、新型コロナウイルスの患者やその疑いがある患者(同居者・職場内での発熱含む)
・新型コロナウイルスの患者の濃厚接触の可能性があり、待期期間内(自主待機も含む)の方

Q. 入社時や入学時に必要な診断書の発行はできますか?
A.

検査項目によりお受けできない場合があります。ご希望の方は、事前に指定用紙の有無などを確認させていただきたいので、必ずご連絡ください。
お問合せ窓口
TEL:0120-815-835
(9:00~16:00 日月祝除く)

レディースドック・検診

Q. 人間ドックにランチはつきますか?
A.

個人でご予約(企業や健保の補助の利用無し)の場合、ベーシック、プレミアム、トータルチェックドック、ブライダルドックには「リストランテ・ヒロ チェントロ 丸ビル」でのランチがついております。
対象の方には事前郵送物にレストランの予約方法を記載した紙を同封しておりますので、ランチをご利用の方は必ずそちらをお読みいただき、事前予約をお願いいたします。企業や健保の補助を利用する方については、コースによって「リストランテ・ヒロ チェントロ 丸ビル」のランチがつくものがございます。

Q. 授乳中に検査を受けるときの注意点はありますか?
A.

以下の検査に注意が必要です。

■マンモグラフィ検査
マンモグラフィに関しては、授乳中および断乳後6か月未満の方は、授乳期乳腺のため乳腺がかなり発達して厚く、診断が難しいため、また、圧迫時に母乳が出てしまうことを考慮して、お断りさせていただいております。
ただし、放射線による母乳への影響がある訳ではないので、母乳の量にもよりますが、診断能が低下することをご理解のうえ、マンモグラフィと超音波検査を両方受けたいなどご要望、ご相談がございましたらご連絡ください。

■胃部X線検査
胃部X線(バリウム)検査は、授乳中の方も受診可能です。検査後にお飲みいただく下剤は、授乳中の方でも服用可能なものもご用意しておりますので、受付時、または胃部X線検査の問診時に予めお申し出ください。

■上部内視鏡検査
内視鏡検査は可能ですが、鎮静剤が母乳に影響する可能性がございますので、
鎮静剤の使用はお断りさせていただいております。

■下部内視鏡検査
当日飲んでいただく下剤に関しては乳児への影響を考え、服用後24時間は断乳していただきますようお願いいたします。

授乳中の方は予約時にお知らせくださいますよう、お願いいたします。

Q. 一部検査をキャンセルしたいのですが、できますか?また、その場合お金は返金されますか?
A.

キャンセルすることは可能ですので、その場合はお手数ですがお電話にてキャンセル希望の検査項目をご連絡ください。また、返金させていただくのは下記のケースのみです。
・胃の検査のキャンセル
・内視鏡検査の鎮静剤使用をキャンセル
お問合せ窓口
TEL:0120-815-835
(9:00~16:00 日月祝除く)

女性婦人科外来

Q. HPV検査とはなんですか? 
A.

子宮頸がんの原因であるHPV感染を診断する検査です。子宮頸部を専用の器具でこすり、細胞を採取します。
20代ではHPVの感染率が高く、その多くは自然に消失することが分かっているので、一般に30歳以上の女性がHPV検査の対象です。
子宮頸がんについては子宮頸がんの原因と検査方法をご覧ください。

Q. 子宮頸部細胞診とはどのような検査ですか?
A.

「子宮頸がん検診」で一般的に使われている検査です。子宮頸部を専用の器具でこすり、細胞を採取します。採取した細胞を染色して顕微鏡で観察し、異形成やがん化した細胞の有無を調べます。
子宮頸がんについては子宮頸がんの原因と検査方法はをご覧ください。

Q. 子宮頸がんになった場合、どんな症状がありますか?
A.

初期段階ではほとんど自覚症状がありませんが、進行すると以下のような様々な症状が出るようになります。次のような症状が気になる方は、婦人科外来を受診することをおすすめいたします。
■不正出血(月経以外のタイミングでの出血)がある
■性行為の際に出血がある
■褐色のおりものが続く
■ピンク色のおりものが続く
■大量の水のようなおりものが続く
■膿・肉汁のようなおりものがでる
■おりものに悪臭がある
■腹部・腰に鈍い痛みを感じる
■足がむくむ

女性乳腺科

Q. どんな人が乳がんになりやすいですか?
A.

閉経前、閉経後どちらでも乳がんになるリスクはありますが、乳がんは体脂肪の影響を受けるため、閉経後は特にリスクが高いといわれています。
他にも、アルコールの摂取や喫煙、糖尿病などの持病がある方は注意が必要です。
また、また出産経験のない方の乳がんリスクは2倍になるとも言われており、初経が早いことや閉経が遅いことも乳がんのリスク因子となっています。

乳がんについて、詳しくは乳がんとは?必要な検査やセルフチェックについて解説をご覧ください。

Q. 乳がんになるとどんな症状が出ますか?
A.

症状として一番多いのは、しこりの自覚です。また、えくぼのような乳房のひきつれなどの皮膚の症状を自覚することもあります。乳管(ミルクの管)に良性のポリープやがんが発生した場合は、茶褐色の分泌物を伴うことがあります。 さらに、乳がんが進行すると、わきの下のリンパ節に転移することがあるため、わきの下のしこりや腫れを自覚することもあります。

乳がんについて、乳がんとは?必要な検査やセルフチェックについて解説をご覧ください。

Q. 授乳中に乳がん検診を受けても大丈夫ですか?
A.

超音波検査での受診は可能です。
マンモグラフィに関しては、授乳中および断乳後6か月未満の方は、授乳期乳腺のため乳腺がかなり発達して厚く、診断が難しいため、また、圧迫時に母乳が出てしまうことを考慮して、お断りさせていただいております。
ただし、放射線による母乳への影響がある訳ではないので、母乳の量にもよりますが、診断能が低下することをご理解のうえ、マンモグラフィと超音波検査を両方受けたいなどご要望、ご相談がございましたらご連絡ください。

女性内科・消化器科

Q. どんな人が大腸がんになりやすいのですか?
A.

大腸がんの発生は、生活習慣と関わりがあるとされています。
赤肉(牛、豚、羊など)や加工肉(ベーコン、ハム、ソーセージなど)の摂取、飲酒、喫煙により大腸がんの発生する危険性が高まります。
また、体脂肪の過多、腹部の肥満、高身長といった身体的特徴をもつ人で、大腸がんを発生する危険性が高いといわれています。

Q. 大腸がんになるとどんな症状があるのですか?
A.

早期の段階では自覚症状はほとんどなく、進行すると症状が出ることが多くなります。
こんな症状が気になる方は、消化器外来を受診することをおすすめいたします。
■血便(便に血が混じる)
■下血(腸からの出血により赤または赤黒い便が出る、便の表面に血液が付着する)
■下痢と便秘の繰り返し
■便が細い、便が残る感じ
■おなかが張る
■腹痛
■貧血
■体重減少

Q. 下部内視鏡検査(大腸カメラ)は月経中でも受けられますか?
A.

下部内視鏡検査(大腸カメラ)は受診いただけません。日程変更も可能ですので、以下のご連絡先にお問い合わせください。
お問合せ窓口
TEL:0120-815-835
(9:00~16:00 日月祝除く)

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ご不便をおかけいたしますが、つながらない場合は少しお時間をあけておかけ直しくださいませ。

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